千葉県八千代市 砥部焼の店 山椒房

砥部焼 - 窯元

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梅山窯

創業1882年の老舗。絵柄は唐草、太陽文、ナズナなどのモチーフが主な 砥部町 最大の窯元です。
大胆で斬新な唐草模様が人気があります。
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池本窯

磁器でありながら、温もりを感じてもらえるような作品作りをしています。
魚や植物のモチーフが主。
砥部の土本来の魅力を引き出すために、混ぜ物を最小限にする研究をしました。
1998年からは年6回ほど登り窯で焼成しています。
特に躍動感たっぷりのなまず絵は逸品です。
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きよし窯

絵付けのモチーフは草花や子供、幾何学文様が主です。
無地、青白磁に櫛目をいれたものや鉄絵を施した陶器も作っています。
季節によってはお雛様などのオブジェも作ります。
カトレアが人気の窯元です。
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西岡工房

砥部陶石の特徴である青みがかった白い磁肌に合うように、上絵付けのデザインをしています。
色彩豊で特徴的な絵付けが特徴。
毎日の絶えず繰り返される仕事の中で、流されることなく新鮮な気持ちを持ち続けるよう心がけています。
金銀華やかな色合いはひときわ目をひきます。
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向井窯

緑色の釉薬を使用している点が特徴です。
呉須絵、鉄絵、上絵などの方法で、主に幾何学文様のモチーフが主。
使いやすさを考えた形状、シンプルデザインが若い人に人気です。
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中田窯

磁器にマット釉を使い、柔らかい光沢が特徴。
染付け、上絵、釉裏紅を用いて、草花文、幾何学文様のモチーフが主。
用と美を兼ね備え、今日の生活環境を豊にし生活を楽しくする焼き物作りを目標としています。
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青達窯

草花や動物の絵を描いています。
子供向けの食器はかわいらしく、繊細な線での絵付けが特徴的です。
鮟鱇やふくろうのオブジェや名入れ可能な人気商品もあります。
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梅乃青興陶園

優しい草花文様や幾何学文様のモチーフが主です。
現在は4代目が受け継いでいるウメノ青興陶園の「青興」は、いつも青年のときのような若々しい気持ちで作品を作ろうと3代目が名づけました。
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禎山窯

山水画や動植物のモチーフが主。
大きな作品から小さな食器まで、一つ一つ手描きで絵付けをしています。
山椒房では、ふくろうの小さなオブジェを筆頭に親しまれております。
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岡田陶房

基本的に白磁に染付けで、土や色釉薬を使ったものも少々あります。
絵付けのモチーフは、草花を中心に魚や抽象模様のモチーフが主。
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千山窯

「炎の里」にある窯元。
泥呉須と付けたての筆という戦後の砥部焼のオーソドックスな手法で絵付けをしている。
それにより生き生きとした特徴がうまれる。
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佐藤窯

絵柄は、草、花、魚、幾何学文様のモチーフが主。
現代的なデザインも取り入れている。
今では少なくなってしまった登り窯での制作に力を入れている会社です。
貝殻亭Resort&Garden
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■:定休日
■店舗案内
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《 住所 》
千葉県八千代市勝田台北2-4-5
TEL:047-484-9638
《 営業時間 》
10:00~18:00
《 アクセス 》
京成本線勝田台駅北口 徒歩5分
東葉高速線東葉勝田台駅T-1出口徒歩4分
砥部焼大使
砥部焼大使の皿
LINK
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